相談のご予約を入れて下さい
| 弁護士は、法廷活動、研究調査活動、講演などで、営業時間中でも事務所にいないことの方が多いため、予約なしに事務所にいらしても対応ができない場合がほとんどです。 ご相談の際は必ず事前に電話で予約をお願いします。その際、氏名、住所、電話番号やご相談内容をお聞きします。 (電話での相談は行いません。) 弁護士のスケジュールや相談内容が弁護士がお役に立てない場合はご予約をお断りすることがありますのでご了承ください。 |
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事情や状況をお聞き致します
| 相談の予約日当日に、まずは弁護士が事情や要望を聞き、弁護士が役に立てる事件なのか、また、アドバイスだけでいいのか、実際に、書面作成、交渉、訴訟等の活動が必要なのかを判断します。 相談料は1回45分まで5,000円(税込)、45分を超える場合は15分ごとに2,500円(税込)追加となります。また、委任契約を締結した際は相談料は無料となります。 実際に弁護士が行動する必要がある場合に委任契約を結び、手数料、着手金、報酬金などを協議のうえ決定します。 弁護士がお役に立てないような場合や当事務所が紛争の相手方からすでに依頼を受けている場合など、弁護士倫理上受任できない場合は、事件をお受けすることをお断りすることもあります。 |
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相談の際は資料をご持参下さい
| どんなに詳しく説明されても、書類や資料がなければ、弁護士と相談者の認識がずれたり、判断があやふやとなり、的確なアドバイスができなくなります。 契約書、図面、表など相談内容と関係するものは初めての相談の時にできるだけお持ちください。どの書類が重要かどうかは弁護士がお話を伺いながら判断しますので、とにかくできるだけの書類をお持ちください。 |
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