新潟第一法律事務所スタッフブログ

新潟県で栽培される洋梨 ルレクチェ

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新潟事務所に登場したルレクチェです。

 

ル・レクチェ

 

「ルレクチェってなに?」

新潟県民ならばルレクチェの存在を知らない人は少ないかと思いますが、先日県外からやってきた友人に聞かれました。

ルレクチェは、皆さんご存じのとおり、新潟県の信濃川周辺で栽培が盛んな西洋梨です(もともとフランス原産の西洋梨です)。

数ある西洋梨の中でも栽培が難しく、生産量が少ないと言われています。

 

お恥ずかしい話ですが、筆者はルレクチェが新潟県の西洋梨だということを知りませんでした。

むしろ、全国でルレクチェが出回っているものと思い込んでいたため、ルレクチェを知らないという友人の発言に驚きました。

ルレクチェは、新潟県民ならば一度は食べたことがある有名な洋梨ですが、全国的に見るとまだまだ知名度は低いようです。

 

ルレクチェは柿のように、熟してくると柔らかくなるというわけではないため、食べごろを見極めるのが難しい果物です。

 

「お歳暮でルレクチェをもらったけれど、もう食べられるのかな…?わからない…」

そんなお悩みをお持ちの皆様へ…

 

たぶんこれで最後です。食べ方

 

ルレクチェの食べごろの説明書です。

 

Webでも調べてみたところ、バナナが熟した時の色(オレンジがかった黄色で、茶色い斑点が出てくる)が食べごろ、という情報も掲載されていました。

 

今、ご自宅にルレクチェをお持ちの方

スーパーで買おうかな?とお考えの方

 

上記を参考に、新潟の名産品ルレクチェを最高のタイミングでお召し上がりください!

 

【投稿:崎】

本日、新潟市内でも雪が積もりました。

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本日、新潟市内は、今年度初の本格的な積雪となりました。

 

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通勤・通学時間帯は道路も混雑し、苦労された方も多くいらっしゃるかと思います。

 

新潟市内はみぞれに変わり、朝方積もっていた雪も溶けてきておりますが、燕三条・長岡・新発田・上越の各支所においては積雪があるようですので、ご来所の際はお気をつけてお越しください。

 

【投稿:崎】

本日、新潟市内はとても良い天気です。

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もうすぐ12月になります。

当事務所も、年末へ向けてだんだんと慌ただしくなってまいりました。

 

本日、新潟市内は雲一つない快晴です!

昨日の昼頃から晴れ間が広がり、本日も晴天を保っています。

 

ここ最近、天気が悪い日が続いておりましたので、筆者はここぞとばかりに溜まった洗濯物を処理してきました。

貴重な晴れ間ですので、買い物に行ったり、紅葉を楽しむなどして、皆様有意義な一日をお過ごしください。

 

当事務所、新潟事務所は県庁前バス停より徒歩5分、出来島変電所前バス停より徒歩3分の立地にございます。

雨の日にはバスをご利用いただければと思います。

もちろん、お車でお越しいただくことも可能ですので、お車でお越しのお客様は、当事務所専用駐車場60番~71番または「来客用」に駐車をお願いいたします

 

風邪やインフルエンザ、感染性胃腸炎等が流行する季節ですので、皆様罹患されないようお気をつけてお過ごしください。

 

【投稿:崎】

冬の到来

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本格的に寒くなってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
朝、早起きをして、まだ夜が明けきらない外の様子を目にすると、これから寒くて天気の悪い冬がやってくるんだ、と思い憂鬱になります。

 

夏大好き、冬大嫌いな筆者にとって、冬は実に疎ましい存在です。
特に新潟は、12月~3月くらいまでずっと悪天候&ひたすらに寒い日々が続きます。
「1年の半分くらい冬なのでは?」と思ってしまうほど、長いです。

 

これも雪国新潟の宿命ですが、寒くて長い冬があるからこそ、春の温かみを人一倍感じられるのだとも思います。
また、新潟の美味しいお米、野菜、魚など、これらも全てこの土地のおかげだと思うと、厳しい冬の寒さにもありがたみを感じます。

 

それでもやはり寒い…辛い…と思ってしまうのですが、クリスマスや年末年始、お正月などのイベントや、家族で過ごす時間を楽しみに冬を乗り切ろう!と毎日気合を入れている今日この頃です。

 

本日天気予報を確認したところ、なんと日曜日、雪だるまのマークが…!
暖房器具、防寒具を駆使して新潟の冬を乗り切りましょう。

 

【投稿:崎】

100年後に必要とされる職業とは?

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みなさんは100年後がどんな世界になっているか想像できますか

100年・・・。医療技術が発達したら、もしかしたら!なんて期待している筆者ですが、それ以上のことを想像したことはありませんでした。

 

とある英メディアライターが書いた「100年後の未来に必要とされる(であろう)職業」という記事を見つけました。

2100年に存在しそうな職業として、生産性向上専門家、簡易化専門家、リモート外科医など10の職業が挙げられていました。

 

その中でも特に聞き覚えのない職業だったのが「ノスタルジスト」。

私たち、人間は、ノスタルジーを感じることを好むため、そのノスタルジーを呼び覚ましてくれるのに特化したインテリアデザイナーが出現するとのこと。

たしかに、100年後なら現在よりもグーンと寿命が延びていそうですから、「昔はよかったな」なんてしみじみする時間もたっぷりありそうですよね。

 

また、ノスタルジストと合わせて挙げられていた職業が「終活セラピスト」。

過去を振り返る時間が増えれば、未来を考える時間も増えることでしょうから、いかに人生の最後を楽しく迎えるかについて多くの人が悩みそうです。そんな時に手助けしてくれるのが「終活セラピスト」ということでしょう。

 

その他にも紹介されていた職業は、確かに100年後に必要とされていそうなものばかりでした。

しかし、技術の発展によって何でも簡易的に物事が進んでいる(であろう)100年後の人たちは、時間を持て余して、人生という長い時間に飽き飽きしていそうだなという印象を受けたのは筆者だけでしょうか。

 

100年後の未来に必要とされる(であろう)職業

【投稿:岩】

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